2012年3月18日日曜日

Transmogrification

 

my orc

 

ちょいと前にBlizzardからもらった7日間無料のメールを使ってログインした時の画像。

トラモグで外観をいろいろ変えて遊びました。

やはりOrcは肩パーツのインパクトで決まりますなあ。

ほんとは獣系マスクを中心にShamanらしく決めたかったのですが、

うまくギアが揃わなかったので

たまたま揃ったドラゴン頭・肩でコーディネイトしてみました。

暇な時は着せ替えだけで遊べそうですね。

 

 

scroll of resurrection

 

公式サイト見たら表示されたんですけど、こんなことしてるんですね。

Scrool of Ressurection

・お友達が復帰して1ヶ月以上課金すれば特典Mountプレセント

・復帰者には

  1. キャラクターのレベルを80までブースト上げ (1キャラのみ)
  2. クライアントをCatalysmまで無料アップグレード
  3. 招待したプレイヤーのRealm、Factionへの無料キャラ移動 (1キャラのみ)
  4. プレイ時間7日間おまけ

と随分気前がいい。

ものぐさな私としては、

” キャラクターのレベルを80までブースト上げ ”

が非常に魅力的。

次はコレでいこう。

 

 

 

最後にこのブログ書いたのはSkyrimで興奮してた昨年の11月。

全くゲームしてなかったのでちょっと間が開いた感じです。

ちなみにうちのドヴァキンはゲーム開始後一週間ぐらいで膝に矢を受けて引退しました。

2011年11月14日月曜日

お散歩Skyrim その5

 

2匹目のドラゴン退治

Ivarsteadの宿の親父に何か仕事はないかと聞いたところ、

ある盗賊の親分の首に賞金がかかっているので賞金稼ぎとかどうよ?と情報をもらったので、

その盗賊の一味がいるという砦を目指して移動していた夜の山道でのこと。

 

急にビューと強風のような音がしはじめたので、なんだろうとあたりを見回してたその瞬間。

ドラゴン襲来。

夜だと降りてくるまで全くわからなかったのでビビりますよ。

しかし、2つ目のDragon Shoutの文字を探しだしたばかりなので、

Shoutを使えるようにするためにドラゴンのパワーを奪うチャンス。

 

2nd dragon 1

ドラゴンの攻撃がLydiaさんにばかりいくので横からペシペシ攻撃。

 

2nd dragon 2

こっちに向かって来られるとやっぱりコエー。

途中、野生の蜘蛛が乱入してきておもしろい事になったけど、死なずにドラ退治完了。

ドラゴンのパワーを吸い取り、2つ目のDragon Shoutが使用可能に。

 

ドラゴンに勝利したが、ここで問題が発生。

ドラゴンを倒すと手に入る骨と鱗。貴重な生産資材だけど重い。

ゲーム開始からいくつかダンジョンを探検してきて持ち物の重量制限がいっぱいいっぱいに。

Lydiaさんにもいろいろと持ってもらっていたけど、もう持てないと表示される。

売り物になりそうなアイテムも一部その場に捨て、走れるように重量を調整。

もうアイテムを保管できる家を買うしかない。

 

ドヴァキン君、家を買う

購入できる家は何箇所かあるらしいですが、今のところ知っているのはWhiterunのみ。

Whiterunの家は最初のドラゴン退治をすると、

領主から”家を購入する権利をやろう”と購入可能になります。

価格は5,000G。

ゲーム開始からこの時点で現金が4,000G貯まっていたので、

残りは町で宝石・貴金属を売って調達。

 

my house

Whiterunの家の購入は領主の部下のハゲたおっさんから。

寝ているところを起こしても喜んで売ってくれました。

家の場所は町に入ってすぐのところ。鍛冶屋のとなりです。

 

room

入ってびっくり。汚い。汚い。

5,000G払ってこんなもんなのかー。

 

doublebed

こんなダブルベッドで愛しあうなんて無理っす。ダニとか絶対いる。

まあ、うちのドヴァキン君はOrcのブサ男なので期待してないですけど。

 

mybed

自室らしきところコンパニオン用の部屋は敷物で精一杯おしゃれな雰囲気をだしてくれています。

(なぜ家主が寝るスペースの方があんな汚いんだよ。)

家全体で収納は4つ。

とにかくゲーム開始直後から困っていた持ち物の重量制限から開放されるのは、

非常にうれしい。

 

orc in the house

疲れた緑のおっさんとしか言いようがないうちのドヴァキン君とLydiaさんの厳しい眼差し。

 

次は乗り物っすかね。

お散歩Skyrim その4

 

適当にSkyrim。

 

skyrim40

今回はIvarsteadの村を中心に二箇所探検。

赤い矢印の所が最初のドラゴン退治をしたWhiterun。

中央の山間部をぐるっと周回する形でここまでふらふらとやって来ました。

右端の砦マークが前回寄ったFort Amolです。

 

Shroud Hearth Barrow

map Shroud Hearth Barrow

場所は村のすぐとなり。

ダンジョン名といい、カギ爪風の地図のマークといいアレですよ。

ちなみにここはIvarstead村の宿の親父と会話してクエストをもらわないと奥まで探検できないっす。

Skyrimは古典的だけど、宿屋、酒場での会話からいくつかクエストが発生します。

 

wyndelius gatharion

ここを独りで調べていたかわいそうな男。詳しくはこの男の日記に。

Lydiaさんまじ強いんですけど。普通のトロルなら3発で仕留めれそう。

 

sapphire crow

一つ目のDragon Shoutの文字を発見したBleak Falls Barrowと同じギミック。

ここもいろいろと仕掛けがありました。

罠っぽくてもとりあえず踏んで動かさないとヒントがでてこなかったり、

Skyrimのダンジョンの仕掛けは面白い。

 

 

Shroud Hearth Barrow depth

最深部の手前。ボスっぽいのと雑魚が数体います。

ボスっぽいのからエンチャント付きの両手斧拾う。

目立ったお宝はこの斧ぐらいだったかな?

 

ちょっとわかってきたので書いとくと、

このゲーム、ボスとダンジョンの箱からDropするアイテムはやはりランダムの模様。

全くのランダムなのか、それともアイテムの形状、もしくはエンチャント固定なのか?

 

2nd dragon shout

最深部までたどり着けば、新たなDragon Shoutの文字が発見できます。

 

Geirmund`s Hall

map geirmund`s hall

場所はIvarstead村の東にある小さな島。

 

geirmund`s hall holl

ここはとりあえず落ちるしかないですよ。

ダンジョンの謎に行き詰まった時は、あたりの壁などをよく見ましょう。

 

geirmund`s hall bossroom

ここのボスは分身する上に、ある程度叩くとワープするテクニシャンな奴です。

脳筋ファイターにとっては手強いかもしれません。

お宝はボスからエンチャント付きの弓、最深部の箱からエンチャント付き片手斧でした。

あとアクセサリーがあったような気がしたけど忘れた。

まあランダムですし。

(追記:あとで見直したら、ボスからアミュレット拾ってた。コレは多分固定アイテムかな?)